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倉田君は無事に平均以上を取れたのかな?『花野井くんと恋の病3巻』ネタバレと感想

花野井くんと恋の病3巻

花野井くんと恋の病3巻 の表紙は相合傘のほたると花野井くん。
花野井くんが相合傘をするとほとんど濡れてしまうんじゃないかと心配になってしまう。

互いにいろいろと拗らせているからか、両想いなのになかなか進展がしない3巻。

前巻のお話はこちら → 『花野井くんと恋の病2巻』のネタバレと感想

以下ネタバレあり

簡単あらすじ

改めて花野井に「好き」と伝えようとするがなかなか決心がつかないほたる。自分や花野井が変わってしまうんじゃないかと怖かった。けれどどんな不安があってもこの気持ちは本物だと思い花野井に想いを告げるのだった

新たな登場人物

八尾 創平(やお そうへい)

  • ほたるの小学生の同級生
  • ほたるの友達が好きだった相手
  • ほたるを「ほたこ」と呼ぶ

詳細あらすじ

花野井に告白したものの、この後どうしていいのか分からなくなったほたる。

登校時に会った花野井はいつも通りで、眠そうだった花野井はきっと大好きと言われた事なんて覚えていないと思った。
今まではほたるが花野井の事をどう思っているか分からなったからお試しだった。
好きになったからには正式なお付き合いを自分から申し込むべき。

そう考えたほたるは、自分からもう一度ちゃんと好きと伝えようとする。
けれど『好き』と伝えるはなかなか難しく、挙動不審になるばかりだった。

ほたるの葛藤を知らずに、最近様子がおかしいと悩む花野井。
そんな花野井の所に、勉強を教えて欲しいと倉田がやってきた。

学年末の英語の試験では平均以上を取らないと、部活の次の試合でスタメンを下ろすと言われたと泣きつく倉田。
最初はいっさい反応を示さなかった花野井だったが、響経由で入手した中学時代のほたるの写真を報酬に出されやっと花野井は反応をする。

それでも引き受けはしない花野井に、教えてくれないならほたるに頼もうとする倉田。
それを聞いて勉強を教える事を花野井は了承した。

けれど写真はいらないという。
代わりに、そのスマホからほたるが写っている写真を全部消すように言うのだった。

学校で勉強を教えていると仲がいいと勘違いされるかもしれない。
それを嫌がった花野井は家で勉強会をする事にした。

露骨に困った顔をする花野井からその話を聞いたほたるは、響と一緒に自分も行くと提案するのだった。

嫌そうにしながらもすごくマメに勉強方法を示す花野井。
倉田には冷たく接する花野井を見たほたるは、やっぱり自分と他の人に対する態度が違う事を実感した。
けれども案外、花野井と倉田の息が合っているようにほたるは感じた。

そして勉強がすすんだころ、雪で電車が見合わせになったニュースを見た。
確認すると外には雪が積もっており、来るまで迎えに来てもらうにも困難な状況だった。
困る響とほたるに、倉田は泊まっちゃえばと提案する。

戸惑いながらも親に確認したほたるだったが、あっさりと外泊許可が出てみんなで泊まる事になった。

花野井は友達はいらないと言っていた。
けれど、倉田との雰囲気は結構悪くないと思うほたるは、みんなと友達になれるといいのにと願った。

夜、緊張して寝れないほたる。
物音がしてキッチンを覗くと、同じように眠れない花野井が居た。

2人で話ながら倉田は花野井ともっと仲良くなりたいじゃないかなと伝えてみるが、花野井は仲良くなれると思わないという。
やっぱりそんなすぐには変わらない。
花野井にも大切な人を作って欲しいと思うのはワガママなんだろうか。

そう考えるほたるに花野井がもたれ掛かってくる。

緊張しながらも、今なら告白できるんじゃないかと思ったほたる。

けれどなかなか伝える事ができない。

好きという事が、こんなに勇気のいることだったんだと初めて知ったほたる。

いつも
待ってもらって
ばかりで本当に
ごめん!

でっもここまで
言えないってことは

答えは
決まってるのに

覚悟が決まって
ないんだと思う

なので
あと少しだけ
時間をください!

もうそんなに
待たせたり
しないから!

ちゃんと言うから・・・

あとちょっとだけ!
待ってって・・・!

真っ直ぐなほたるの言葉を聞いた花野井は、ちゃんと待ってるから大丈夫だとほたるの頭を撫でる。
そして目が冴えてしまった2人はそのまま映画を見始めた。

けれど途中で眠ってしまったほたるは、花野井にもたれかかって寝てしまう。

不意に、ほたるに「大好きだよ」と言われた事を思い出した花野井は頭を振る。

・・・期待するな

期待するな

ほたるちゃんの「特別」が
そう簡単に手に入るわけ
ないってわかってるだろ・・・

そうして幸せそうなほたるの寝顔を見て、花野井もほたるに寄りかかって眠りにつく。

──ねぇ
花野井くん

もしかして
花野井くんも

本当は
あの時

ものすごく

勇気をふりしぼって
くれたのかな

待っててね

きっと、もうすぐ──

ほたるのバイト先に新しく入って来た八尾創平。

彼は、ほたるの小学生の時の同級生だった。

久しぶりの再会に嬉しそうにする八尾。
けれど、ほたるが思い出すのは4年前の出来事。

八尾が好きだと言った友人。
ほたるはそれを応援していた。

もう4年も経ってるから普通に振る舞おうとするほたる。
けれど不意に小学校卒業あたりの様子がおかしかったけど、今は普通でよかったと言われて動揺してしまう。

話を切り上げて待ちあわせがあるからと先に帰ろうとするほたるを、反射的に八尾は追いかけようとする。
そんな八尾を迎えに来ていた花野井が掴んで止めた。

女の子を追いかけて変質者かという花野井。
同じ小学校の同級生で同じ本屋で働くことになったと言い、誤解を解いたら八尾はすぐに帰って行った。

その日から、花野井の「一緒にいたい」が激しくなったと感じるほたる。

お迎えはほぼ毎回だし、店にくる回数も増えた。

ある時、さすがに来すぎじゃないかなと伝えたほたる。

しょんぼりしながら帰って行く花野井を見て、なんでみんな恋すると自分を制御できなくなっちゃうのかなと八尾がつぶやいた。

それを聞いたほたるは、あの時もそうだったと思い出す。

八尾が好きだと言った友人に、ほたるも八尾が好きって噂は本当かと聞かれた。
全然違うとほたるが否定し、よかったと友人は笑った。

彼女があの時
どんな気持ちだったか
よく考えもしないで

かすかな違和感を
放っておいてしまった

あの笑顔を
あのままにしてちゃ
いけなかったのに

そうして

ほたるちゃんの嘘つき

そういって友人の手が、ほたるの髪に伸びる・・・

久しぶりに見た昔の夢。

ほたるは花野井に好きと言えない理由に気が付いた。

やっぱりまだ・・・
怖いんだ、私

本気の恋に踏み出して──
私や
花野井くんが
変わっちゃうんじゃないんかって

強い想いは
時に人を変えてしまうと
知っているから

元気の無いほたるに、バイトがないなら寄り道しようと提案する花野井。

一緒にたい焼きをたべながら、久しぶりにいつもの空気に戻った事にほたるは安心する。

そんなほたるに元気がなかったのは自分のせいだよねと花野井は謝った。
けれど、ほたるは何でいつも私の心配ばっかりするのかと返す。

大丈夫じゃない!
元気なかったのは
花野井くんの方だよ!

もし・・・私がなにかしたとか、
不安があるなら言って?

私 平気だよ!

笑顔の下で我慢して
取り返しのつかないことになるより

花野井くんの気持ち、ちゃんと知りたい!

それでも花野井はほたるは悪くないと言いう。

まだ何が起こったわけでもないと分かってるけど、同じ想像ばっかり頭から離れないという花野井。
いつか自分みたいな普通じゃない奴じゃなくて、もっとまともでほたるにふさわしい人が現れたらどうなるんだろう。

そう呟く花野井に、みんな最後は違う人の所に行くと言っていた花野井の言葉を思い出したほたる。

人気の居ない所に花野井を連れて行き、その体を抱きしめた。

じゅ、充電・・・!

あのね、私
クリスマスの時
恋をするなら
花野井くんとがいって思ったんだ

他の誰でもない
花野井くんが
そう思わせてくれたんだよ・・・!

だからね
他の誰かのことで
不安になんてならなくていいんだよ・・・!

その言葉を聞いて、世界で一番大好きだと言いながらほたるを抱きしめ返す花野井。

けれど、ほたるは「私もだよ」とは言えず、ただ腕に力を込めるだけで精いっぱいだった。

きっと何となくで世界で一番といっても、花野井は嬉しくないだろう。
恋は難しいけど、でも、もう同じ失敗を繰り返すのは嫌だとほたるは思う。

強くなりたい

今度こそ
大切な人を
大切にできる

自分になりたい

ほたるがそう願っていた頃。

八尾はどっかで聞いたことある名前な気がすると言いながら、「花野井」の名前を検索していたのだった。

表面上は普通に戻った花野井。
でも、きっと八尾のことはまだ気にしているんだろうとほたる感じていた。

そしてほたるもまだ前に踏み出せずにいる。
けれど好きなんだからとにかく行動しないとと思うほたる。

具体的にはどうしたらと思っていたほたるは、バレンタインが近い事に気付いて14日土曜日にデートをしようと誘うのだった。

手作りしようと決めたほたるは、バイトの休憩中に何を作ろうか悩んでいた。
その姿を見た里村は、上の階でバレンタインフェアをしているので参考までに見てみようと提案をする。

ほたると里村。そして、男子の意見も必要かと思ってという里村によって呼ばれた八尾の3人でチョコレートを見る。

チョコを試食しながら、やっぱりチョコはプロが作ったものに限ると八尾は言う。

手作りの気持ちは嬉しいけれど、ちょっと重い。

その言葉を聞いたほたるは悩みながらも、花野井には市販品を渡す事に決めるのだった。

当日、ドキドキしながら出かける準備をするほたるに「1時間待ち合わせを遅らせて欲しい」と花野井から連絡が入った。

その後も更に1時間遅らせて欲しいという花野井からの連絡が入る。

何かあったのかと心配して電話をかけると、花野井は何やら焦った様子だった。
そして、今日中には絶対に会いに行くから家で待っててと言われて電話は切れてしまう。

両親がいないのに一人で大丈夫なのかと心配になったほたる。
そして迷惑かなと思いながらも、せめてチョコだけでもと花野井の家へ向かった。

ほたるが家を訪れると、メガネにエプロン姿でチョコで汚れた花野井が出迎えてくれた。
その姿に驚いたほたるは、キッチンの惨状を見てさらに驚く。

そして朝からショコラケーキを作ってたが、2回失敗したという話を花野井から聞いた。

初めてお菓子を作るという花野井。

──ボク、最近
自分の不安押しつけるばっかりで

ほたるちゃんを
笑顔にできてなかったなって

だから・・・
丁度
バレンタインだし
僕からチョコをあげようと・・・

・・・僕が作ったもので

ほたるちゃんに
おいしいって
喜んでもらえたら
嬉しいだろうなって
思っちゃったんだ──・・・

その言葉に、花野井にチョコを作ろうとしていた時の気持ちを思い出したほたる。
そして一緒に台所を片づけて、今度は2人でいっしょに作ろうと提案するのだった。

一緒にケーキを作り、素の花野井の姿をたくさん見てやっぱり大好きだなと実感したほたる。

ケーキが焼きあがるのを待つ間、小学校の友達の話をした。

友達の好きな人に片想いをしているという噂が原因で髪を切られてしまった事。

あんなに
仲が良かったのに

恋は人を簡単に
変えてしまうんだって
怖かった・・・でも

そもそも私がもっと
好きって気持ちを理解してたら

何か結果は変わってたのかもって
思いもずっとあって

・・・花野井くんと付き合って
恋を知りたかったのは
そういう理由もあったんだ・・・

・・・ねえ
花野井くんは

もしも私や
花野井くんが変わっちゃったらって
怖くならない?

そう問うほたるに、花野井は言う。

・・・僕ね、ほたるちゃんと
付き合うまでは

ご飯なんて死なない程度に
食べとけばいいと思ってた

ほたるちゃんが僕に
「おいしい」をくれたんだ

恋に人を悪いふうに
変えてしまう力があるなら

きっといい方向に返る
力もあるって・・・
君をみてるとそう思うよ

焼きあがったケーキ。
それはとてもおいしかった。

そのケーキを前にしながら、ほたるは持って来たチョコを花野井に差し出した。

そして、花野井に恋をしている告げる。

すごく嬉しいと言いながらも、本当のその「好き」は恋かと花野井は確認をする。
ほたるもまた、花野井と全く同じじゃないかもしれないけれどこれが恋なんだと思うと返す。

・・・僕はね
君が好き

いつだって一緒にいたい

君がいれば他の人はどうだっていい

家族も友達もいらない

いつも君に触れたいし

誰にも触らせたくない

君の全部を僕のものにしたい

──それでも
僕と恋をしよって思える・・・?

花野井のその問いにほたるが答える前に、花野井の祖母が訪ねて来た。

突然のことに驚きながらも、チョコを作ってただけだからとほたるは帰ろうとする。
そんなほたるを送ると言って追いかける花野井。

別れ際、突然しばらく連絡を取るのをやめようと花野井は言った。
自分が言ったことをちゃんと考えて、その上でほたるの気持ちが決まったら続きを話そう、と。

そうしてほたると別れた後、

あーあ・・・

絆されてくれたら僕の勝ち・・・
だったんじゃないのかよ・・・

と花野井は一人つぶやくのだった。

翌日から、花野井は本当にほたるの前に現れなくなった。

登下校も別。
お昼も別。
バイトの後のお迎えもない。
連絡も来ない。

落ち込みながら、母からのおつかいでスーパーに行ったほたるは花野井の祖母と遭遇する。

そのまま何故か喫茶ってへ連れてこられたほたるは、花野井が1人暮らしをしている理由を聞いた。

貧しい国で医療を受けられない子供たちのために方々を駆け回ってる両親。
立派な仕事だけれど、余所の子供を助けるばっかりで自分たちの子供は放っぽりだす。
昔は一緒に住んでいたが肩身が狭かったのか、高校にあがったら一人で元居たマンションに戻ると言いだしたという。
いい子だけど、ちょっと極端な孫。

でも最近少し変わったと花野井の祖母は言う。

食べる事に興味が無さそうだったのに、料理のやり方を聞いてきたり、ご飯も残さずたべるようになった。
これは誰の影響化しらねと笑う祖母。
そして彼女の手には包帯がまいてあった。

ご飯を作りにいった時にうっかり火傷をして、強引に花野井に病院に連れて行かれたという。

その話を聞いて「大切な人はたった一人でいい」という花野井の言葉を思い出したほたる。

『特別』にこだわりがある事は分かってるつもり
言葉通りに「他の人はどうだっていい」と思ってると思えない
花野井には花野井なりの理由があるんじゃないのか

家に帰ったほたるは、そう花野井に伝えようとするが途中で止めた。

そして「会いたい」とだけ伝える。

そのままうたた寝をしてしまっていたほたるだったが、電話の音で目を覚ました。

着信は花野井から。

電話の向こうで息をきらしている花野井を不思議に思いながら、ふと気づいてベランダに出たほたる。
下には花野井が居て、「来ちゃった」と言うのだった。

大急ぎでほたるは家を飛び出て、花野井に抱きつく。

公園に移動した2人。

ほたるはやっぱり花野井が好きだという。

大丈夫と言われると花野井の価値観を全部受け入れられる自信はない。
理想の恋人になれる自信もない。
それは自信を持てるような根拠が1つもないから。

でもね

考え方が違ったら、一緒にいちゃいけないのかなぁ・・・

・・・この間一緒にチョコ作った時ね
すっごく幸せで

この間だけじゃない

今までにもたくさん
一緒にいて嬉しいこと
楽しいことがあって

時には話し合ったりして

そういう事の
積み重ねが自身に
なるのかなって思った

だからね
全部これからなんだと思う

やっぱり花野井くんがいい

うまくいかなくて
泣いちゃう時もあるかもしれないけど
その相手は花野井くんがいい

・・・こんな私でも
花野井くんの彼女になれるかな?

その言葉に泣きそうになりながらも、自信がなかったのは自分の方だと謝る花野井。

そして大好きだと伝え、ほたるの額にキスをする。

16歳の冬

今日から本当の
彼氏と彼女です

感想

倉田君はホント強いな。

彼シャツ・・・彼パーカー?のほたるに分かりやすく動揺する花野井くん。
そして、以外と暴力的www
倉田君鼻血出てないかな?大丈夫???

そしてほたるちゃんが男前!

八尾君とほたるちゃんの温度差がwww

ほたるが八尾君を好きだったとかじゃなくて、案外、八尾君がほたるに気が合ったりしたのかな?

卵黄と卵白を分ける技の習得に一週間!
でも、たぶん、その方法も調べたら簡単な方法が速攻で出て来たかと思われる。

スプーンですくえばいい。

ってね。

「絆されてくれたら僕の勝ちだったんじゃないのかよ」ってセリフ、ちょっと不穏じゃない?
え?なんか企んでたの???
重くてちょっとピュアな花野井くんは虚像だったの??ってちょっと思ったけど、その後のお祖母ちゃんの様子をみたらやっぱり違うしなぁ。

ほたるちゃんは友達との事でいろいろ拗らせる事になってたけど、花野井くんは両親とか家庭環境が原因でいろいろ拗らせたりしちゃってるのかな。
「結局は他の人の所に」っていうのは、前の彼女とかそういうのじゃなくて両親のことだったりするんだろうか。
自分の事よりほかの子の事ばっかりの両親を見てそうなっちゃった??

あ、でも八尾君が「花野井」って気になってたから・・・何かあるのかな?

しっかし、八尾君はいい人なのかどうなのか。悪気なくやらかすけど根はいい人・・・的なかんじなのかな??

ほのぼのした2人が可愛いからあんまりごちゃごちゃして欲しくはないんだけどなぁ。
このまま花野井くんがほたるに絆されて友達とか大切な人を増やしていくルートに平和に入ってもらえるのが一番うれしい。

でもほたるちゃんの友達の事とかも出てきちゃったりするのかしら。
いろいろ気になる所。

とりあえず、冷凍のパンをそのままは美味しくなかろう。
頓着しないというか・・・逆にもう、そういう嗜好なのかなと思ってしまう。

猫成分

☆☆☆☆☆

(´・ω・`)


次巻はこちら

→ ……coming soon……

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とくにジャンル問わず読むが、少女漫画やファンタジー、ほのぼの系が多数。メインは漫画、たまに小説。漫画は完全単行本派。時々小説。Landreaall、ボクラノキセキ、クイーンズ・クオリティが特に好きです。小説は有川浩さん、小野不由美さん、上橋菜穂子さんなど。

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