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ボクラノキセキまとめ【随時更新】

ボクラノキセキまとめ

戦争の真実や流れなど、分かっていることなどをざっくりまとめて行きたいと思います。

とりあえず、20巻の内容まででまとめられている内容だけ。(更新したところは赤色に変えています)

攻め込まれて来た際の流れや、戦争の真相なども随時まとめていく予定です。

ストーリー全体のざっくりしたあらすじはこちら → ボクラノキセキのあらすじ紹介

登場人物紹介はこちら → ボクラノキセキ登場人物紹介

世界観

時代背景

ベロニカは14歳まで修道院で育つ。(ゼレストリア王家の女子のしきたり)

15歳になり、離宮へ行く。そこは王都よりはるか西、ラインツベルグの寂寥たる頂上城。その際リダはすでに一緒におり、使用人と正規騎士、4人の神官が居た。

アルダラス国が戦争でどん大きくなり、それに対抗するために隣同士のゼレストリアとモースヴィーグは同盟を結んで戦うことにした。そして、アルダラスの侵攻はモースヴィーグの国境線で食い止められていた。

何度か国境線では戦いがあり、ベロニカの城の正規騎士も国境へ向かい、代わりに騎士見習いたちが城へ入る。

その1年後、カルロと司教、リュカが城に入る。
その際、カルロは王太子(ベロニカの兄)からの親書を持ってくる。

その内容は、二国間同盟会議においてゼレストリア第一王女ベロニカとモースヴィーグ第三王子ユージンの婚儀が決議され、婚儀はゼレストリア直轄領ラインツベルグ城で執り行うというものだった。

その後、ユージンとその臣下17人が城に入り、婚姻の儀が行われる。

そして、モースヴィーグの襲撃。

この時城に居たのは、計67人

ゼレストリア:ベロニカ、近衛騎士3人、騎士見習い7人、一般兵16人、使用人15人
モースヴィーグ:ユージン、近衛騎士6人、使用人11人
教会:司教、神官6人

魔法について

基本ルール

  1. 平民に魔法は使えない
  2. 血筋・兄弟の序列で使える魔法が決まる
  3. 兄弟の上から順に持てる魔法が多く強い
  4. とびきり強力な魔法を使えるのは兄弟の上から4人
  5. 騎士・神官などの身分毎でも使える魔法が異なる
  6. 貴族・王族はそれぞれ固有の魔法を持つ(口外禁止)
  7. 魔法の色によって威力が分かる
  8. 色が白い魔法ほど威力が強い
  9. 魔法で死んだ遺体は血色がいい
  10. 新しく魔法を覚えるには神官による儀式が必要
  11. 現世でも新しく魔法を覚える事が可能
  12. 魔法によって死んだ者の魂は転生する。身分のある人間は魔法で殺すのが礼儀
  13. 老いや事故で魔法の記憶(供物や言葉)を忘れた場合、その魔法はもう使えない
  14. 神官の儀式を受けていない魔法は使えない
  15. 契約している魔法、覚えている魔法を『使えないふりは出来ない』

回復魔法が存在する

  1. 神官だけが知り、使える魔法
  2. 術者自身に使用はできない(なので神官は2人1組で行動する)
  3. 神官相手にしか使用してはいけない
  4. 神官以外の者に使用すると破門扱いとなり魔法が使えなくなる
  5. 破門された神官に回復魔法を使っても問題はない
  6. 回復魔法の存在を神官以外の者に口外しても破門扱いになる可能性がある
  7. 神官以外の人が回復魔法をかけられると死んでしまう場合がある。(回復魔法をかけられていると感知してなければ大丈夫)

※5については、前世でバルトに回復魔法を使い魔法が使えなくなった西園(リリー)に回復魔法を使った御堂が、その後も普通に魔法を使ってるため。

禁呪

  • 秘石に『言葉』『供物』『効果』が神代文字で刻まれており、各地に存在するもの
  • 教会は禁呪の解読をするため各国から支援を受けている
  • 解読にどれくらいかかるのかは分からない
  • 解読してみないと効果も分からない
  • ベロニカの城の地下にあったものの解析費用はゼレストリアとモースヴィーグが折半していた
  • ベロニカの城の地下に眠っていたのは凶悪な破壊の力を持つ『光の柱の魔法』
  • ベロニカの城の地下にあった秘石には複数の禁呪が記されていた
  • 『光の柱の魔法』以外の禁呪は解析間近の状態だった
  • 『光の柱の魔法』の使い手はユージン
  • 『光の柱の魔法』の供物はベロニカの血
  • ユージンとベロニカの婚姻の儀が『光の柱の魔法』を使用するための儀式を兼ねていた
  • 一度目は石の前のみで使用でき、一度使うと正式な使い手となる
  • 一度目の魔法の使用は制御する事ができない
  • 秘石は魔法を帯びていて、禁呪を使わないと破壊できない

王族のピアスについて

  • 王家に子供が生まれるとその子供だけのピアスを作成
  • 作るのは教皇庁
  • 作る数も教皇庁で管理
  • おまじないをかけたり、金具にお守りの細工をする
  • 専属の騎士や使用人は同じピアスを片耳につける

※グレンがピアスを無くした際は丁度材料がないということで新しいピアスは出来なかった

※ベロニカのピアスには「王女付きの証」以外の意味があった

神託について

  • 教皇と一部の司教は神託を受けれる
  • 精霊の御声を直接聞けること
  • 当の本人は内容を記憶に止めて置けない
  • 代わりに傍に神官が何名も侍り余すことなく記録する
  • 神託を受けると激しい頭痛、昏睡、記憶障害に見舞われる
  • 回数を重ねるごとに症状はひどくなる
  • 神託への適性を高め、副作用に耐える力を得るために神官は修行する
  • 神官ではない晴澄が神託を受ける理由は不明

前世の発覚状況

○:広木=グレンと知る人
◇:瀬々=ユージンと知る人

ゼレストリア

皆見 晴澄 ⇔ベロニカ(王女)
高尾 晴湖 ⇔リダ・ラザラサーレ(騎士・王女の護衛)
都築 真  ⇔オーブリ・ヴィカンデル(騎士見習い)
七浦 晃  ⇔コットン・オルヴェ(騎士見習い)
○広木 悠 ⇔バルト・ベルバニアグレン・シュライバー(騎士見習い)
目黒 翔  ⇔シスモンド・バルテルス(騎士見習い)
一ノ瀬ひなた⇔ニーナ・ブーシェ(侍女)
榎本 美樹 ⇔コーデリア・ベイン(侍女)
長谷部 杏奈⇔アデル・オルコット(侍女)
菊池 孝  ⇔ベント・ドゴー(使用人)

モースヴィーグ(ユージン付)

◇瀬々 稜 ⇔ユージン(王子)
矢沼 孝史 ⇔オーギュスタン・フォーゲルクロウ(騎士・近衛隊長)
大木 愛  ⇔カーラ・クレティエン(騎士)
◇手嶋野 尚⇔ヴィンス・エヴァレット(騎士)
仁科 瑞樹 ⇔アシュレイ・ギーバルシュ(騎士)
◇元井 隼人⇔カルヴィン・プランタード(騎士)
木村 真希 ⇔ミミ・ジーノ(侍女)
福島 実果 ⇔ベラ・アビントン(侍女)
日野 光介 ⇔ダグ・リーキー(使用人)

モースヴィーグ(本国)

阿部 康 ⇔クラレンス・バートウィッスル(騎士)

教会

◇大友 辰哉⇔カルロ・ヴェールバルド
○西園 百花⇔リリー・エクルストン
槙 優菜  ⇔シドニー・ベイル
○御堂 龍司⇔ジャレッド・フロリオ
山田 美月 ⇔パティ・ハーシェル(監督役)

不明

渡辺 海斗

戦争の真実

『光の柱の魔法』を大国への対抗手段として戦争に利用したいモースヴィーグと、危険すぎる力だとして封印すべきと主張するゼレストリアの対立。

モースヴィーグ本国の兵士は、ゼレストリアの王太子アロイスが『光の柱の魔法』を独占しようとしていたと聞かされる。アロイスに反発したゼレストリアの参謀、ドルゲルグ・ベルバニアとソーントン・アリファルドがモースヴィーグのエヴァン王太子と直々に組み、世界を守るために「光の柱の魔法」を死守せんとベロニカの城へ攻め込んだ。城内のモースヴィーグ兵もアロイス派のベロニカの手に落ちている可能性があったが、城内には内通者がいるから開城は容易。内通者の名はグレン、ゼレストリア参謀の息子。正義のため、世界のため思って戦った。

けれど実際は、エヴァン王太子が『光の柱の魔法』を強奪するためにモースヴィーグ軍を派遣。エヴァン王太子はユージンへも神官リュカ経由で、軍の有力騎士を安全地帯に収容し城に禁呪を放ち、禁呪を国に持ち帰れと命を下す。

けれどユージンは有力騎士たちを収容する前に禁呪を放って皆殺しにし、自身も命を落とした。

物語の鍵となる人物(憶測含む)

広木(グレン・シュライバー)

グレンを殺そうとする者がいたため身を守るため、自身の前世はバルトであると名乗っている広木。

また、グレンはフレデリク・バルべニアの子だと周知されているが、実際はソーントン・アリフォルドの息子であり、アリフォルド家はグレンをベロニカの城から生かして戻したかった可能性がある。反対にドルゲルグ・バルべニアはグレンを殺そうとしていた。

現世で新しく魔法を覚えようと試みている広木だが、覚えられる魔法はフレデリク家のもの。
もし無事に魔法を覚えられても、グレンが使えないはずの魔法が含まれるため、皆の前で魔法を使えば広木=バルトではないとバレてしまう。

広木=グレンという事が分かった際、ドルゲルグに従っていた人間が何か仕掛けてくる可能性がある。

無事に魔法を覚えられ、グレンがアリフォルド家の人間だと知っている(=戦争の真実に近い)人物を炙り出す為に陰から魔法を使う気満々。

瀬々に言われてグレンを探しているモトが、「グレンは転送していて異母弟バルトだった広木がそれを隠している」と勘違いしたため、それ関連で瀬々&モトが広木と関わっていく可能性大。

また、広木=グレンと春湖が知れば、春湖は身を引こうとして晴澄との恋愛事情もこじれる可能性が大いにある。

七浦(コットン・オルヴェ)

ゼレストリアを裏切ったというコットン。

どういう裏切りを見せたのか詳細は出ていないが、その関係で未だに『黒幕』の言いなりになっている。

コットンの裏切りがなんだったのか、七浦の後ろにいる『黒幕』は誰なのか。

それが分かると真実はだいぶ見えてきそう。

そして、前世で剣を使ってモースヴィーグの騎士を殺した事がトラウマになっている。が、この相手が短髪っぽいのが気になってくる。アシュレイを殺しちゃったってことは・・・ない、よね?さすがに。

槙(シドニー・ベイル)

仁科に乞われて回復魔法を使った槙。

神官以外に回復魔法を使えば、西園のように魔法が使えなくなるはずである。

あれ以来、槙が魔法を使うシーンは出てこないが、もしも槙が魔法が使えなくなっていることが分かれば、そこから魔法が使えなくなった理由。そして西園が現在使えない理由に話が及び、ここから広木=バルトじゃないと発覚する可能性がある。

また、槙が魔法を使えるままであれば仁科≠アシュレイとなり、仁科は残る神官・リュカとなる。

けれどそれが分かるためには、西園が魔法を使えない理由を槙が知った上で自身が魔法を使える事を知る。もしくは、槙が仁科に魔法を使った事を御堂もしくは西園が知り、その上で槙が魔法を使える状態である事が前提になる。

19巻で魔法が使えました!

が、それに至るまでに回復魔法を使っても大丈夫な相手が『回復魔法の存在を知っている』or『破門をされていても回復魔法の存在を知っていた神官相手』のどっちだろう?という話になってしまったので仁科=神官の確定までには至らず。

破門にならないように回復魔法周りの話は西園を介して他の人に伝える形になるため回りくどくはなるが、今後の彼女の持つ情報は有力になってきそう。

20巻で「神官じゃない相手に回復魔法を使ったら死ぬ」という情報が追加!でも仁科は生きてるし槙は破門にされてない!

渡辺

自分の前世が誰なのかを言いたがらない。

戦争の真実の核心を知っていて言いたくないのか、前世が誰か分かると狙われると思っているのか。

正体を隠す理由も今の所不明。

80%くらいの確率でアシュレイ何じゃないかと疑い中。5%くらいの確率でもしかしてリオーグ!?とか思ってみたりして・・・。

もしくは『謀反人の息子』であるアシュレイは『光の柱の魔法』が発動するまえに剣で殺された。その現場を見ていて、アシュレイが転生しないはずなのを知ってる。

前世が誰なのかを名乗るとアシュレイが転生しない事を知ってる事がアシュレイを名乗る仁科にバレて襲われる可能性があるから沈黙してる・・・とか?

そうすると『謀反人の息子』と何度も何度も蔑まれてるのにも納得できるというかなんというか・・・。

20巻で仁科が教会の監視下に置かれることを気にしたり、記憶が戻ってすぐはグレンの事を気にしてた渡辺。

回復魔法をかけられた一般人は死んじゃう。って事は、回復魔法をかけられて死んだ=魔法で死んだ=バルトは魔法で死んだ!っていう暴論が頭をよぎった為

現在、渡辺君は私の中でアシュレイの確率80%、バルトの確率15%、リオーグの確率5%くらいになりました。

リュカ

魔法で死んだので転生していると思われるが一切姿を見せない。

教皇庁直属の神官で特務を帯びていたリュカ。

その任務は禁呪と、その使い手であるユージンをベロニカと共にモースヴィーグへもたらすこと。

けれど、ベロニカの命よりも禁呪を守る事を優先したリュカは、ベロニカを攻撃した。

一体どういう思惑があるのか。そして誰に転生しているのか。

幼い頃に貧民街にいた事も含め、謎多き人物。

(ただしカルロも孤児だったところを見ると、意外に神官はそういう境遇が多かったりする?)

仁科

本気でお前は何なんだ!?って言いたくなる仁科さん。

ちゃんとアシュレイっぽいって時と、いやいや絶対にリュカでしょ!って時もあるから困る。

こうなったら実はアシュレイとリュカの両方が入ってて、二重人格みたいになってるって言われても驚かないかもしれない

回復魔法を使った槙が破門されていない&回復魔法を使われても生きてる事から神官でないとあり得ない。

でも回復魔法の事を晴澄に話しても普通に魔法は使えるし、そもそも神官の魔法が使えない。

神官たちが回復魔法に関するルールにまだ思い出しきれていない、抜けている部分がある・・・って言ってしまえばそうかもしれないけれど、魔法を使う素質に先天性のものと後天性のものがある事。現世でも魔法を覚えるのは可能な事とかいろいろ踏まえると、やっぱりリュカで巧妙に自分が使える魔法を操っている可能性もおおいに考えられる。

晴澄と広木以外には戦争の中枢にいる人物しか知らない「実はグレンがアリフォルド家の人間」っていう情報も知ってたみたいなのでひたすら謎多き人物。

なんらかの細工を施してるだけで、95%の確率でリュカだと思われる。後はどうそれを実証していくのかが問題。・・・だけど、そこは七浦次第??

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  1. C 2018.05.27 4:51pm

    初めて拝見いたしました!
    とても参考になる考察です。特に槙が魔法を使えるかどうかがポイントというのは目から鱗でした。今後読む上で念頭に置いてみようと思いました。

    それから、記事下方に出てくる「カルロ」は、すべて「リュカ」との打ち間違いかと思われます。
    よろしくお願いいたします。

    • niboshi 2018.05.28 10:57am

      コメントとご指摘ありがとうございます!
      カルロ→リュカの間違いでしたので、修正しました。

  2. まる 2018.10.05 1:21pm

    はじめましてですが
    槙さんの欄の
    >また、槙が魔法を使えるままであれば仁科≠アシュレイとなり、仁科は残る神官・カルロとなる。
    ↑なおっていないようです。

    たまたま見る機会がありまして読み進めていって進展具合をみようとこのサイト様にたどりつきました。
    なかなかほかの作品でも解説つきはないのでありがたいです。
    また新刊でるころとかお邪魔させてもらいます。

    • niboshi 2018.10.05 4:31pm

      >まる様
      ご指摘ありがとうございます。
      カタカナの人名に弱く、どうもカルロとリュカがごっちゃになってしまうみたいです。すみませんm(__)m

      またぜひお越しください!
      お待ちしております。

  3. ぐりーん 2019.02.23 7:52pm

    ブログを楽しく拝見しております。
    こちらのまとめページは項目別にまとめられていて、とてもわかりやすいですね!
    素晴らしいです!

    先日、久米田先生のツイッターに載っていたアシュレイのイラストが、渡辺そっくりに見えませんか?
    これはいよいよそういう事なんでしょうか…

    あと、七浦の回想に出てくるコットンが刺したモースヴィークの騎士は、アシュレイですよね?
    ベルトの当たりがそれぞれ異なっているので、見比べるとアシュレイかなと思うんです。

    また、扉絵で違う方向を向いているのは、私も気になっておりました。
    眉毛や目元もリュカに似ているような…
    どちらにしろ、仁科はアシュレイではないような気がします。
    真相が早く知りたいです!

    • niboshi 2019.02.25 3:48pm

      >ぐりーん様

      嬉しいお言葉ありがとうございます!

      ツイッターのアシュレイ、私も渡辺にそっくりだと思いました!

      あと、七浦が殺した相手がアシュレイ何じゃないかっていうのもすごく分かります!
      ベルトは気づきませんでしたが倒れてる人が短髪っぽいのと、剣で倒した相手なのに復讐に来るんじゃないかと七浦が怯えていたのが少し引っかかりました。転生するのは魔法で死んだ人というガチガチの概念を持っているクセに!と。
      アシュレイが相手だったから致命傷は負わせたけれど、止めは刺せなかった。生き延びれるような傷ではなかった。でも万が一生き延びたアシュレイが光の魔法で死んで転生していたらどうしようと七浦が考えても不思議ではないですよね。
      コットン自身の怯えや後悔も人を殺してしまった事ではなくて、アシュレイを殺してしまったかもしれない所にあるのではないか、と思います。

      愛想が無いキャラ同士でもそれなりに(?)仲良く並んでいる中表紙なのに、そんなに無愛想でもない仁科やアシュレイがそっぽ向き合っているのはやっぱり気になりますよね?
      3巻のバルト&グレン並みの違和感です。

      本当に早く真相が知りたいですよね!
      続きが気になって仕方がないです。

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とくにジャンル問わず読むが、少女漫画やファンタジー、ほのぼの系が多数。メインは漫画、たまに小説。漫画は完全単行本派。時々小説。Landreaall、ボクラノキセキ、クイーンズ・クオリティが特に好きです。小説は有川浩さん、小野不由美さん、上橋菜穂子さんなど。

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